特集

【まとめ記事】夏のヒマワリの情熱を受け止める撮影テクニック

2018年の夏、すでに猛暑続きで、この暑い夏は長く続きそうですね。さて、夏の花と言えば、ヒマワリ!今年はひまわりも長く楽しめそうです。カメラ好きにとっては、夏の被写体ナンバーワン!ですので、ヒマワリの撮影テクニックを一挙公開いたします。こちらを参考に、ヒマワリを印象的に撮影してみましょう!

 

 

目次

【ヒマワリの撮り方①】鮮やかな黄色を出す撮影方法と元気さを表現できる向き

【ヒマワリの撮り方②】ヒマワリ畑と空や雲を構図に取り入れやすいポジション

【ヒマワリの撮り方③】ドラマチックなヒマワリが撮れる時間帯とは?

 

 

【ヒマワリの撮り方①】鮮やかな黄色を出す撮影方法と元気さを表現できる向き

ヒマワリを撮影していると、「色が薄い!」「太陽のギラギラ感が生きていない!」「構図をどうすればいいのかわからない!」など、困ってしまうことがたくさんあります。どうすれば、太陽の光をさんさんと浴びたヒマワリの存在感を表現できるのか。ヒントは、ひまわりの向きです。

詳しくはこちら → https://capa.getnavi.jp/special/254529/

 
 

【ヒマワリの撮り方②】ヒマワリ畑と空や雲を構図に取り入れやすいポジション

晴天の青い空と色鮮やかな黄色いヒマワリは、やっぱり鮮やかに撮影したい!ですよね。ローポジション、ミドルポジションなど、ポジションを変えると撮影できる被写体の印象が変わります。撮影時の注意したい点は、ヒマワリの正面をとらえること。

詳しくはこちら → https://capa.getnavi.jp/special/254800/

 
 

【ヒマワリの撮り方③】ドラマチックなヒマワリが撮れる時間帯とは?

太陽の光がさんさんと降り注ぐ日中もヒマワリとの相性は抜群ですが、それ以外の時間帯も、ドラマチックに、また幻想的に撮影ができます。さて、どの時間帯にヒマワリ畑を撮れば、雰囲気のある撮影ができるのか。

詳しくはこちら → https://capa.getnavi.jp/special/254876/

 
 
暑い夏の花は、カラフルな花が多くなります。その代表ヒマワリは、まさに夏の象徴ともいえます。ただヒマワリを撮るのではなく、撮影テクニックや、フィルター等のアイテムを利用して、意味を持たせられるような印象的な撮影ができたらいいですね。