フォトコンテスト

賞金10万円、命の尊さや大切さが感じられる写真を募集「第4回 生命を見つめるフォト&エッセー」フォト部門

日本医師会、読売新聞社は「第4回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー」を開催する。フォト部門では、「親子」「笑顔」をテーマにした写真を一般の部、小中高生の部で募集。写真家の野町和嘉さんや岩合光昭さん、女優・音楽家の松下奈緒らが審査員を務める。入賞者には賞金などを進呈し、読売新聞紙面に入賞作品を掲載する。

 

第4回 生命(いのち)を見つめるフォト&エッセー フォト部門

テーマ
親子、笑顔
※生命の尊さ、大切さを感じさせる写真。人間や動物、自然など被写体は自由。

募集締切
2020年10月7日(水)必着

部門・賞
<一般の部>
●厚生労働大臣賞(1点)賞金10万円、賞状、ほか
●日本医師会賞(1点)賞金10万円、賞状、ほか
●読売新聞社賞(1点)賞金10万円、賞状、ほか
●審査員特別賞(1点)賞金5万円、賞状、ほか
●入選(若干名)賞金3万円、賞状、ほか

<小中高生の部>
●文部科学大臣賞(1点)図書カード3万円分、賞状、ほか
●優秀賞(若干名)図書カード5千円分、賞状、ほか

応募形態
●プリントまたは画像データ。
●プリントの場合は2Lサイズ、データの場合は1作品3~20MBのJPEG / PNG形式とする。
●組写真不可。
●画像の合成および加工不可。
●500万画素以上であればカメラ付き携帯電話での撮影可。

応募規定
●1人3作品まで応募可。
●2017年6月1日以降に応募者本人が撮影した未発表作品に限る。
●類似作品を含む他コンテストとの二重応募不可。
●応募作品の返却不可。

応募方法
<オンライン>
オフィシャルサイトの応募フォームに必要事項を入力のうえ、作品データを送信する。

<郵送>
プリント作品に必要事項を明記した応募用紙を1点につき1枚貼付のうえ、下記応募先へ送付する。応募票はオフィシャルサイトからダウンロードして使用。

審査員
野町和嘉(写真家/日本写真家協会会長)、岩合光昭(動物写真家)、松下奈緒(女優/音楽家)

発表
2021年2月に発表予定。

主催
日本医師会、読売新聞社

郵送応募先・問い合わせ
〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞東京本社 次世代事業部「生命を見つめるフォト&エッセー」係
TEL 03-3216-8598
(10:00〜17:00/土・日・祝日を除く)

URL
https://jigyou.yomiuri.co.jp/photo-essay/

 

 


※ここに掲載しているフォトコンテストにおいて特に記載のない限り、応募作品は応募者本人が著作権を有するもの、または権利者から事前に使用承諾を得たものとします。被写体に人物が含まれている場合は、事前に承諾を得るなど、肖像権の侵害等が生じないよう応募者本人の責任において確認してください。

 

 

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