撮影地ガイド

おすすめのタグから探す

写真から探す

九州北部豪雨の影響で長く迂回運転を強いられていた久大本線の特急列車「ゆふいんの森」号が、2018年夏に通常ルートでの運転に戻ってきた。迂回運転時はこの区間を走行してなかったので撮影することができなかったが、久大本線の中で…

秋田新幹線で活躍中のE6系をカーブで狙えるのがこちら。この画角は秋田行きを撮影しているが反対側を向くと東京行きも背景が若干気になるが撮影することは可能だ。秋田行きの順光時間は昼過ぎからとなっている。撮影地付近に踏切がある…

順光になるほぼ時間がないので曇天時限定の撮影地だが、入り組んだ撮影地が多い京浜東北線の中でも、とてもクリアに撮影できるのがこの撮影地。歩道橋からの撮影なのでコンパクトに撮影しよう。カーブでの撮影なので見かけ上の列車速度が…

かつては全道的に見られたキハ183系も、定期運用されているのはいよいよこの特急「大雪」と「オホーツク」のみとなってしまった。北海道はどこでも編成写真が狙えるようなイメージがあるが、実は単線区間の場合、線路脇の雑草が多く撮…

週末を中心にSLが運転されている真岡鐵道。そのSLもおか号を手軽に、しかもちょっと観光しながら撮影できるのがこちらの場所だ。午後が順光で、下館行きのSLもおか号の撮影に最適だ。周囲は道の駅になっていて、食事やお土産、トイ…

西武線の中でも単線で少しのんびりとした雰囲気の西武多摩湖線。最近この路線では他路線に譲渡された元西武線の車両の譲渡先カラーリングをまとった車両が運行されている。作例の塗装は伊豆箱根鉄道の塗装の西武101系だ。この場所は午…

博多と長崎を結ぶ重要路線である長崎本線は1時間に1本ペースで特急かもめ号が走行している。中でもこの撮影地付近は海岸線に沿って走ることからくねくねとした線形が多く、動きのある編成写真が狙える。また形式も「白いかもめ」の88…

東京と北陸を結ぶ北陸新幹線。通常、新幹線というと防音壁や高架区間などにより撮影するのが困難なエリアが大多数だが、この撮影地を含め安中榛名駅周辺は手軽に北陸新幹線を狙うことができる。しかも、安中榛名駅から歩いて10分という…

名古屋と大阪を結ぶ「アーバンライナー」を始め、作例の「伊勢志摩ライナー」、ラグジュアリーな「しまかぜ」、そして車種多様な近鉄特急がひっきりなしにやってくる撮影地がこちら。ここは歩行者専用の踏切のわきから撮影する。午前順光…

奄美大島北部の笠利湾は内海になっており、比較的波が穏やかでのんびりとしたダイビングを楽しめる。枝サンゴやテーブルサンゴの綺麗なスポットがあり、ウミガメとの出会いも多い。直径20メートルにもなる巨大なコモンシコロサンゴは通…

与那国島南部・新川鼻の海中に海底遺跡はある。階段状の構造や水路のような溝、カメのような形をしたオブジェなどがあることから、真偽は不明だが海底遺跡と呼ばれている。波打ち際に近いためスノーケルでは撮りづらく、ダイビングで撮影…

国内有数のサンゴ礁が見られる西表島。スノーケルツアーで人気なのが上原港からボートで10分ほどのバラス島だ。サンゴのかけらでできた小さな無人島で周囲には美しいサンゴ礁が広がっている。水深数メートルと浅いのでスノーケルで撮影…